沿革

1960年(昭和35年)
8月

東京都中央区に設立。(資本金1億円)

1961年
10月

神奈川県大磯町に工場を完成(現在の大磯工場)。
クローズドバレルタイプの圧着端子の製造を開始。

1963年
3月

オープンバレルタイプの連鎖系端子の生産・納入開始。

1964年
5月

自動車用コネクタコンタクトの生産開始。

1967年
2月

本社を大磯に移転し、大阪市に支店、東京都、名古屋市、北九州市に営業所を設置。

9月

広島市に営業所を開設。

1971年
8月

日本工業規格表示許可工場認可(裸圧着端子)

1975年
9月

クローズドバレルタイプ端子・接続子ULリストに登録。

1977年
1月

PC基板用マイクロコネクタの生産開始。

1982年
9月

クローズドバレルタイプ端子・接続子CSAリストに登録。

1983年
10月

神奈川県小田原市に、「小田原工場」を開設。

1985年(昭和60年)
4月

岩手県花泉町に「花泉工場」を開設。

1987年
8月

平塚市に「配送センター」を開設。

1990年
8月

大阪支店を大阪府吹田市に移転・拡充。

1991年
2月

配送センターを大磯町高麗に移転。(現,物流センター)

1992年
4月

名古屋支店を同市名東区社台に移転。

11月

営業本部を平塚市に移転。

1995年
3月

中国 北京市に「北京事務所」を開設。

5月

品質システムISO9002に花泉工場が認証登録される。

9月

「エヌティ精密株式会社」を設立。

12月

中国 北京市に合弁会社「北京日端電子有限公司」を設立。

12月

機械事業部を分社化して「日端テクノ株式会社」を設立。

1996年
7月

香港に「香港日端電子有限公司」を設立。

12月

品質システムISO9001に本社・大磯工場・小田原工場が認証登録される。

1998年(平成10年)
4月

花泉工場に「第二工場」開設。

6月

小田原工場を閉鎖。

10月

環境マネジメントシステムISO14001に花泉工場が認証登録される。

1999年
11月

自動車の品質システムQS-9000認証登録。

2002年
7月

花泉工場が、緑化優良工場として緑化推進運動功労者内閣総理大臣表彰を受ける。

10月

環境マネジメントシステムISO14001に本社・大磯工場が認証登録される。

2005年
12月

自動車の品質システムQS-9000廃止に伴い登録削除。

2006年
7月

日端テクノ株式会社とエヌティ精密株式会社が合併。

12月

花泉工場に設備増強のためプレス第二工場増築。

2007年
5月

中国 江蘇省蘇州市に合弁会社「日端健和興電子科技(蘇州)有限公司」を設立。
(2013年1月 全株式を売却)

10月

名古屋支店を同市名東区社台に移転。

2008年(平成20年)
4月

中国 北京市の「北京事務所」を閉鎖。

4月

東京支店を関東支店へ改称し、営業課を関東支店に統合。横浜市神奈川区に移転。

8月

営業部を本社へ移転。

2009年
4月

九州営業所を西日本営業所へ改称し、広島営業所を西日本営業所に統合。北九州市小倉北区に移転。

2010年
11月

日端テクノ株式会社を吸収合併

2011年
3月

関東支店を東京都港区麻布台に移転

2012年
11月

中国江蘇省昆山市に、独資で「昆山日端電子科技有限公司」を開業。

2015年
11月

香港日端電子有限公司バンコク駐在員事務所を設立

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